ナイジェリア 20GB 30日間
Glo
ナイジェリアで利用可能 · IPはイギリスと表示されます
- データ通信
- 20GB
- 有効期間
- 30日間
- テザリング
- 必要
- 通信方式
- 3G / 4G / 5G
- 5G対応
- テザリング
- 追加チャージ対応
有効期間は現地で最初に接続した時点から開始します
- 単一ネットワーク
お使いの端末が接続する現地ネットワークと、それぞれが対応する通信方式。
早わかり
ナイジェリアには、ローミング端末が接続できるネットワークが3つあります、MTN Nigeria, Airtel Nigeria, Glo、4G/LTE/5Gで運用されています。端末は特定の1つに固定されるのではなく、今いる場所で最も電波が強い基地局を選択します。
| ネットワーク | 通信方式 | 備考 |
|---|---|---|
| MTN Nigeria | 4G / 5G | — |
| Airtel Nigeria | 4G | — |
| Glo | 4G | — |
これらはナイジェリアで自社の基地局を保有する認可事業者であり、他社網を借りる再販ブランドではありません。ローミング端末は自動的にいずれかを選択し、時間帯によって切り替わることもあります。技術欄はその事業者が運用する方式を示すもので、すべてのエリアで一覧の最上位の方式が使えることを意味するものではありません。
基地局ごとの対応周波数帯を一覧で公開することはありません。この種のデータはページの更新が追いつかないほど頻繁に変わりますし、2020年以降に販売されたほとんどの端末は、各地域の主要な周波数帯にすでに対応しています。実際に使えるかどうかを左右するのは、その端末がeSIMに対応しているか、そしてSIMロックが解除されているかという点です。
このプランが保証するのは、ナイジェリアのパートナーネットワークへの接続権と、購入したデータ容量です。実際の通信速度は、最寄りの基地局の状況、その基地局を利用している人数、周囲の障害物など、その時々の条件によって変わります。特定の場所での速度を約束できる販売業者はなく、当社も同様です。
現地に到着して圏外の場合は、次の3点を順に確認してください。eSIM回線でデータローミングがオンになっているか、その回線がデータ通信用に設定されているか、そして機内モードを一度オン・オフしてみたか。サポートに寄せられるほとんどのケースは、この3つで解決します。
Glo
ナイジェリアで利用可能 · IPはイギリスと表示されます
有効期間は現地で最初に接続した時点から開始します
Glo
ナイジェリアで利用可能 · IPはイギリスと表示されます
有効期間は現地で最初に接続した時点から開始します
117か国 · パートナー回線
IPはUnited Kingdom / Norwayと表示されます
ナイジェリア, 日本, アメリカ, イギリス, オーストラリア, シンガポール, 韓国, 香港, 台湾, 中国, アイスランド, アイルランド, アゼルバイジャン, アラブ首長国連邦, アルゼンチン, アルバニア, アルメニア, イスラエル, イタリア, インド, インドネシア, ウガンダ, ウクライナ, ウズベキスタン, ウルグアイ, エクアドル, エジプト, エストニア, エスワティニ, エルサルバドル, オーストリア, オマーン, オランダ, ガーナ, カザフスタン, カタール, カナダ, ガボン, カメルーン, ギニアビサウ, キプロス, ギリシャ, キルギス, グアテマラ, グアム, クウェート, クロアチア, ケニア, コートジボワール, コスタリカ, コソボ, コロンビア, コンゴ共和国, コンゴ民主共和国, サウジアラビア, ザンビア, ジブラルタル, スイス, スウェーデン, スペイン, スリランカ, スロバキア, スロベニア, セーシェル, セネガル, セルビア, タイ, タンザニア, チェコ, チャド, チュニジア, チリ, デンマーク, ドイツ, トルコ, ニカラグア, ニジェール, ニュージーランド, ノルウェー, パキスタン, パナマ, パラグアイ, ハンガリー, フィリピン, フィンランド, プエルトリコ, ブラジル, フランス, ブルガリア, ペルー, ベルギー, ポーランド, ボスニア・ヘルツェゴビナ, ボツワナ, ボリビア, ポルトガル, ホンジュラス, マダガスカル, マラウイ, マリ, マルタ, マレーシア, メキシコ, モーリシャス, モルドバ, モロッコ, モンテネグロ, ヨルダン, ラトビア, リトアニア, リヒテンシュタイン, リベリア, ルーマニア, ルクセンブルク, 中央アフリカ共和国, 南アフリカ, 北マケドニア
有効期間は現地で最初に接続した時点から開始します
ナイジェリアには、ローミング端末が接続できるネットワークが3つあります、MTN Nigeria, Airtel Nigeria, Glo、4G/LTE/5Gで運用されています。端末は特定の1つに固定されるのではなく、今いる場所で最も電波が強い基地局を選択します。
端末の設定でネットワークを手動選択に切り替えることもできますが、多くの場合はおすすめしません。移動中により電波の強い基地局へ自動的に切り替えてくれるのが自動選択の利点だからです。特定の場所だけ電波状態が極端に悪い場合は、その場に限って手動でネットワークを選ぶのも一時的な対処法として有効です。その場所を離れたら自動選択に戻しましょう。
ナイジェリアでは5Gが実際に稼働しており、対応端末なら都市部では通常5G表示になり、郊外では4Gに戻ります、、それでも地図やメッセージ、ビデオ通話には十分な速度です。特定の基地局がローミング回線に5Gを提供するかどうかは、その国に5Gが存在するかどうかとは別の問題です。
画面に表示される名前は、その時点で端末が接続している現地ネットワークであり、移動するにつれて一日の間に変わることがあります。これはローミングの仕組みによるもので、プランに問題があるわけではありません。重要なのは電波とデータがつながっているかどうかであり、表示される事業者名ではありません。
傾向はどこでもほぼ同じです。ネットワークは人と道路がある場所に沿って整備されています。都市部や主要ルートでは安定していますが、山間部、森林、海上、脇道では電波が弱くなります。これは首都からの距離ではなく、その地域に住む人の少なさに比例します。都市部を離れて運転する予定がある区間は、オフライン地図を事前にダウンロードしておきましょう。